ナビゲーションをスキップ
社保加入リミット目前/「結びつき」生かし、多数派組織へ2017年3月21日(火)
s1098-1- (3).jpg
 社会保険加入の大波が建設業界に押し寄せる中、社会保険料の経済的負担が今後課題になってきます。「社会保険加入」指導が徹底された後、法定福利費の請求運動なくして我々の労働条件の改善はありえません。設計労務単価が5年連続で上がり、ゼネコン各社が過去最高の利益を上げている状況下で、法定福利費を「一式でなく別枠明示」で見積もり・請求することも含めて、労働者の正当な賃金を求めるたたかいが急務です。このせめぎあいの情勢の中だからこそ、「我々こそ現場の声」と現場従事者の多数派を京建労に組織することが今まさに求められています。

京建労/あなたも今すぐ加入を!加入の申し込み・ご案内はこちらから。

京都府内2万人の建設に従事する仲間が加入し、仕事確保の運動、健康保険、労災保険、税金申告、助け合い共済など、あらゆる仕事・暮らしを全面的にサポートする組合です。ぜひお気軽にお問い合わせください。

京建労に多くの仲間が加入する理由は?
  • 建築国保詳細へ
  • 労災保険・雇用保険詳細へ
  • 総合共済詳細へ
  • 自動車共済詳細へ
  • 火災・地震共済詳細へ
  • 資格・講習詳細へ
  • 建退共詳細へ
  • その他のメリット詳細へ
その症状、アスベスト(石綿)かもしれません。【参加無料】健康相談会(PDF)
法定福利費の別枠請求をしよう
京建労カード
相談館に登録してよかった
スマホサイト開設